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おかモネ妄想|菅モネベビー第3弾・激似父子は最強のライバル!?

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今回のおかモネ妄想小説は菅モネベビー編第3弾!菅モネが幼馴染や森林組合メンバーにベビーを披露。先生そっくりの男児は外見だけでなく、性格も激似で早くも周囲を振り回します。愛妻をベビーに独占されている先生も密かに我が子にやきもちを・・・

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先生の遺伝子を引いた男児はどこまでも父親に似る?

疑問

今回のおかモネ妄想小説・菅モネベビー編第3弾は、外見も性格も先生に激似の菅波ジュニアが幼馴染や森林組合の皆さんを振り回すというお話です。女の子で百音似なら当然先生は溺愛する。でも先生の遺伝子を受け継いだ男の子なら、ルックスはともかく、性格もサメ好き!りょーちんはちょっと苦手!モネは大好き!をしっかり受け継ぐはず。可愛い我が子ですが、大好きな百音を独占されるのはちょっと納得いかない、ジェラ波先生の父としての葛藤も妄想してみると面白いかなと思いました。

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おかモネ妄想|菅モネベビー第3弾・激似父子は最強のライバル!?

赤ちゃん2

登米のレディスクリニックで百音が男の子を無事に出産し、落ち着いた頃合いを見計らって永浦ファミリーが部屋を訪れる。新米パパ・ママをねぎらった後は、待ちに待ったベビーとの初顔合わせ。
百音が産気づいたとの報告を受けて、速攻で病院へ行く!と言い張る耕治を亜哉子が説得して待たせただけに、耕治は待ちきれないとばかりに、百音からベビーを奪い取る。

「はーい、じいじですよぉ!いやぁ~めんごい子だ!さすがモネの子だなぁ。おい、亜哉子見でみろよぉ~」
「はいはい!ほ~んと可愛いわねぇ~」
「さすがモネちゃんの子だ。うちのハニーも大喜びだわ」
亜哉子も龍巳も目を細めたところで、さらに耕治がデレデレになって
「見れば見るほど、めんごいなぁ~色白で、ふわふわの髪の毛、薄茶色の目・・・それに、すっきりとした塩顔…ん?ごれって?」
色白、ふわふわの髪の毛、薄茶色の目、すっきりとした塩顔の菅波が耕治の視界から逃れようと、小動物のように縮こまっている。

百音が思い切りドヤ顔でほほ笑む。
「光太朗さんそっくり!」
未知もほほ笑むと笑ったベビーの頬にエクボができる。
「あ、かわいい!エクボもお義兄さんそっくり!」
「そうですか?」
菅波が嬉しそうに照れてポリポリと目尻をかいていると、なぜか耕治はふてくされている。

急に不機嫌になった父親に百音が声をかける。
「お父さん、急にどうしたの?」
「何でこんなにあいづに似てるんだ!?・・・面白ぐねぇ・・・光太朗よぉ!」
「は、はい、お義父さん、何でしょうか?」
「どうして、お前の遺伝子はこんなに強いんだ?せっかくの初孫なのに、モネにも俺にも全然似てねぇじゃないか」
「そ、それは申し訳ありません」
とんだ八つ当たりである。菅波が謝ることなど全くない。

「ちょっと、お父さん!光太朗さんにおかしな言いがかりつけるのやめてよ!子供が父親に似てどこが悪いの?」
百音はカンカンである。未知も参戦する。
「そうだよ、お父さんに似なくて本当に良かった!お義兄さん似で!私も絶対に亮くんに似た子がいいよ!」
「おいおい、未知までそんなこど言うなよ~」
娘二人の反撃にショックを受けている所に妻からのとどめの一言。
「耕治さん、大人げないわよ」
「光太朗さんに謝ってよ!」
「百音さん、僕は気にしてないから・・・」
「私が気にするの!」
みんなから責められしょんぼりする耕治だが同情の余地はない。

赤ちゃん


数日後、明日美、亮、三生、悠人たち幼馴染メンバーが病室にやって来る。
「モネ、来たよ~」
「あ、スーちゃん、みんなも来てくれたんだ」
「モネ、菅波先生おめでと~!」
百音の隣ですやすやと寝ているベビーは菅波と瓜二つ。

明日美がベビーに駆け寄る。
「ね、抱っこしてもいい?」
「いいよ」
「うっわ~可愛い!なんでなんで、先生そっくり!激カワなんですけど~」
「ほんと~まさしく菅波ジュニア!」
みんなに順番交代に抱っこされるもご機嫌でニコニコとしているベビー。
「顔は先生似でも愛想のいいところはモネかもしれないねぇ~」
「それは、僕が愛想悪いとでも?納得いきませんね」

「俺も抱っこしていい?」
「もちろん!」
百音から渡された亮がベビーを抱っこする。
ベビーを見て亮が笑いかける。
「すげぇ~かっわい~!」
先程まで、にこにこ笑っていたベビーが眉をひそめて、プイと横を向く。
その顔はまるで不機嫌な時にチベスナ顔になる父親そっくり。

「え!?」
「なんでなんで?この子、りょーちんに敵意持ってる?」
みんなが一斉に菅波とベビーを交互に見る。
「さすが菅波ジュニア!」
ベビーからそっぽを向かれた亮が悲しそうにポツリとつぶやく。
「俺、嫌われてるのかな・・・」
菅波はバツが悪そうに視線を泳がし、ポリポリと目尻をかく。
「誤解です!」

さすがにまずいだろう、これは・・・
なぜこんなところが似るんだ?
もう彼のことを敵視なんかしてないのに・・・
それどころか義理の弟だ!うまくやっていきたい。
とにかく、何とかこの場を乗り切らなくては・・・

「いやいや違う。違います!僕は全然亮くんのこと、嫌ってなんかいませんよ」
「でも、初めは亮くんのこと、ライバル視してましたよね?」
亮がベビーに無視されたのが気に入らない未知が刺々しく菅波に言い放つ。

未知さん、それはあなたが僕を不安にさせるようなこと言ったからじゃなかったですか?

「確かにそういう気持ちもなかったわけではありませんが過去の話です・・・それに正確にはライバル視ではなくて、嫉妬した、です。もちろん、今は違いますよ」

氷

険悪な空気が漂う中、百音が慈愛に満ちた微笑みを浮かべて、ベビーに話しかける。
「ベビちゃん、お母さんは、昔からずっとお父さん以外の男性には興味ないの。みんな、りょーちんのこと恰好いいっていうけど、あなたのお父さんに比べたらクソよ」

ベビーをあやしながら無自覚に放つ百音の「りょーちんはクソ」発言に一同は凍り付く。
百音さん、そう言ってくれるのは嬉しいけれど・・・今じゃない。

「ちょっと、お姉ちゃん!それはないんじゃない?亮くんのどこがクソなわけ?」
「もちろん、りょーちんのことは幼馴染としては大好きだけど。男性としたら、光太朗さんの方が断然恰好いいでしょ。背が高くてスタイルいいし、賢くて、優しいし。チェックシャツだってあんなに着こなせる人他にいる?」
そう思っているのは百音だけである。
「も、百音さん、もうそれ以上は・・・」
これ以上、火に油を注ぐような発言はやめてほしい。

「お義兄さんは白衣なかったら、残念なイケメンじゃない!それに比べて、亮くんは・・・日本中、どこ探したって、あんなイケメン漁師いる?」
「みーちゃん、いいってば!」
「スーちゃんだって、亮くんの方が恰好いいって思ってるよね?」
突然、渦中の中に巻き込まれて動揺する明日美だが迷惑な話だ。
「あ、悪いけど、私はまもちゃんが一番素敵だと思ってるから」
百音、未知、明日美はそれぞれ、自分の夫が一番素敵だと言い張ってさらに収拾がつかない。

「お義兄さん、怖くなりませんか?・・・」
「怖いです・・・僕たちにできることは目の前にいるその人を最大限大事にするほかに恐怖に立ち向かう術はない。だから、今は静観するしかありません」
「ですよね」
こういう修羅場には、菅波も亮も役に立たない。

「ハイ、そこまで!」
そこへ亜哉子が割り入り、元小学校教師らしく、てきぱきとその場を収める。
「もう、あなた達、赤ちゃんの前で何やってるの。みんないい大人でしょ。モネも光太朗さんも親になったんだから、もっとでーんと構えてなさい。みんなの旦那さんが一番カッコいいと思うのは素敵なことね。私も耕治さんが一番だと思うからその気持ちはよ~くわかる。やだ、私まで・・・もう照れちゃう」
そう言って頬を染める亜哉子はなかなかの人物である。

「でもこの子、亮くん見ると顔しかめるのはやめてほしい」
そうは言うものの、未知はまだ納得していない。
「本当に申し訳ありません・・・」
菅波は視線を泳がせ、目尻をポリポリとかきながら、未知と亮に対していたたまれない思いでいっぱいである。
「そんなことないよね~。ベビーちゃんは、りょーちんが恰好良すぎるから驚いただけよね~?りょーちんのこと好きかな~?」
といって、亜哉子が呼びかけると、ベビーは目をパチパチしている。
「ほらね~りょーちんのこと好きだって!」

赤ん坊すら手玉に取る亜哉子は永浦家のラスボスといってもいい。

亜哉子のおかげで何とか収まり、みんなで楽しい時間を過ごした後、帰りがけに明日美が百音に耳打ちする。
「先生、ああ見えて大人げないとこあるから、母乳飲ます時とか息子ちゃんにやきもち妬くタイプだね。モネのこと、取り合いしそう」
「まさか。光太朗さんに限って!」
百音は一笑するが菅波は考え込んでいる。
「これは検討すべき案件ですね」
「え、検討すべき案件・・って?」

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ベビー

みんなが帰った病室で親子3人で過ごす最後の夜。
明日はいよいよ退院で、当面の間、百音とベビーは永浦の実家でお世話になる予定。

「明日はいよいよ退院ですね。あ、その前に登米の皆さんへのお披露目か・・・はぁ・・・」
「フフフ、今から疲れてどうするんですか」
「・・・ですね。ま、幸せなことだと思いますが、あの人たちはなかなか手ごわい」
「大丈夫です。先生が困った時は助けますから・・・」
「それはどうかな・・・今日はお義母さんに助けてもらいましたが」
「うっ・・・すみません。あの時はつい・・・」
「でも、あなたの気持ちは嬉しかったですよ」
反省する百音を見て菅波はクスッと笑う。

ベビーが泣き出したので、百音が授乳すると気持ちよさそうにお乳に吸い付いてゴクゴクと飲み始める。
「お~よしよし、美味しいでしゅか?」
ご機嫌で百音の母乳を飲んでいるベビーを見て菅波はチベスナ顔をする。
百音さんの母乳を飲めるなんてうらやましい。
「光太朗さん、どうしたんです?」
「納得いかない。どうして、こいつだけ百音さんのお乳を飲めるのか。いや、頭ではわかっている。それに僕は医者だ。医者としても、母乳の方が栄養素や免疫成分が多いから、母乳育児の方が子供の成長にとってリスクが少ないからそうすべきだと思う」
「私はそのつもりですけど。幸いお乳も良く出るから嬉しいです」

「そうだ!授乳する時、母乳を哺乳瓶に入れて飲ませるのはどうです?それなら、人目を気にせずいつでも飲める」
菅波の自分勝手な提案に百音は上目遣いで軽く睨みながら、抗議する。
「家で飲ませるのに人目を気にする必要あります?光太朗さんしかいないのに。私のハダカ、嫌という程見てるじゃないですか」
「話をすり替えないでください!」
「わざわざ入れ替えるの面倒です。それから、直接母乳を飲ませることでベビーちゃんとのスキンシップだってとれるから一石二鳥です」
「僕だってあなたともっとスキンシップ取りたいです」
大人げないぞ、菅波!我が子と張り合ってどうする?
「光太朗さん!この子が可愛くないんですか?」
「そんなの可愛いに決まっています」
「なら、わがまま言わないでください!」
百音に怒られてしょんぼりしている菅波の姿は、亜哉子に怒られてしょんぼりとする耕治のようだ。

百音の母乳をごくごくと飲んでいるベビーがうらやましくて仕方がない菅波がポツリと一言。
「お前はいいよな~百音さんのお乳が飲めて」

登米


登米夢想ではいつものように佐々木が音頭をとって、二人のベビー誕生のお祝い会の準備を進めている。
「さ、もうじきですよ。来たら、『ふーん、もう産まれだの?それで』って感じでさりげなく。
決して興奮してはダメですよ。川久保さん、ニヤニヤしないの」
「そ~んなの無理だべ。夢にまで見だこの日がついにやって来たんだ。好きにさせてぐれよぉ」
そう言ってる間に、ベビーを抱っこした菅波と百音が椎の実に入ってくる。
「モネちゃん!先生!ベビー誕生おめでとう!」
「ありがとうございます!」
ベビーを抱っこした菅波を見て、居合わせた皆が口々に
「あんれまあ~菅波先生が赤ちゃん抱っこしでる!!!」
「あの先生がお父さんの顔してるよ~」
「ニコニコと愛想のいいどこはモネちゃんそっぐりだね~」

佐々木とみよ子が菅波とベビーを交互に見て涙ぐみながら
「見れば見るほど、先生と瓜二つだぁ~!」
「本当に面ごい顔した赤んぼだべ。さ~すが二人の子だねぇ。でも、性格はどっち似なの?」
「どちらかというと光太朗さん似かな~?この間も私の幼馴染に睨みをきかせたり。早くもサメのおもちゃが大のお気に入りなんです。あ、これなんですけど」
百音がニコニコと佐々木にサメのぬいぐるみを見せる。
「え、サメ?他にもっといいのがあるでしょ。ほら、これなんが人気あんのよ」
佐々木が用意していた可愛い木工細工のおもちゃをベビーに見せるとプイとそっぽ向く。
「あれれ・・・」
めげずに別の木工細工のおもちゃを見せる。
「じゃ、これは?」
またしても、眉をしかめてプイとそっぽ向く。
「え・・・・」

川久保がサメのぬいぐるみを見せるとニコニコとして、触ろうとする。
「そんなにサメが好ぎか・・・」
自分に構うな!という表情で佐々木と川久保を見るベビー。
「なんか、登米に来た頃の先生みだいな顔だな」

「みんながあなたのこと大好きだって!」
百音がベビーを菅波から抱き上げて抱っこすると、この上なく嬉しそうにニコニコする。
これも百音を溺愛する菅波のデレデレ顔とそっくりである。
「お母さんが大好きなんだ。ここもお父さんそっぐり~」

チベットスナギツネ

菅波がかすれた声でブツブツと独り言を発する。
「男の子が父親に似る確率は50%とはいえ、こんなところまで似るものなのか?いや、百音さんと東京で再会したあの1300万分の2を考えるとこれくらいおかしくはない・・・」

サヤカが腹を抱えて豪快に笑う。
「ほ~んど、性格も先生そっぐりだ。このきりっとした目、見てごらん。この子は賢いよ。アハハ!意外と、この子のライバルは先生かもしれないね~」
サヤカの言葉に菅波はマジでそうかもと思ってしまう。
「僕もここまで自分の遺伝子が強いとは想定外です。ただ、親子で百音さんを取り合うようなことは避けたいと善処するつもりですが」
「やだ~光太朗さん、変なこと言わないでください!」
「いえ、僕は真剣です。多分、女性の好みも似るかと」
ここまで百音を溺愛すれば大したものである。
サヤカはわざと手をパタパタとさせながら
「あ~アツイ!アツイ!本当にあんだ達は親になっても変わらないね」

「ところで先生よぉ、赤ちゃんの名前決めだのか?」
子供の名前が気になっていた川久保が質問する。
「いや、それがまだ。いくつか候補は決めてあるんですが・・・」
佐々木が名づけ本を見せながら
「何なら、私が名付け親になってあげましょうか」
「ふぇっ?」
「ヘヘッ!『翔太朗』とか『光洋』とかっていいど思うけど」
自分の名前を入れないでほしい!
自慢げに名前を披露する佐々木に菅波は眉をしかめる。
「お断りします!」
「人の好意は素直に受けなさいよぉ~」
「嫌です!」

「永浦さんはどうなの?」
「どうして、私達の子に課長の名前を入れないといけないんですか?そんなの絶対嫌です!」
「百音さんの言う通りです!あなたの名前を使うくらいなら、『鮫太朗』の方がましです!」
「光太朗さん、幾らサメが好きでも、それだけは嫌です」
百音がフルフルと左右に顔を振って抗議する。
「それは僕も本意ではありません。それだけ佐々木さんの名前を使いたくないという物の例えです」
「良かった!」
「ちーっとも良ぐないよ~」
川久保が佐々木をなだめる。
「おいおい無理言うなよ。俺だって、名前づけたいの我慢しでるんだべ」
「とにかく、皆さんのお気持ちだけはありがたく受け取りますが、名前は僕達で決めますので!じゃ、百音さん、そろそろ出ましょうか。お義父さん、お義母さんを余りお待たせしても・・・」
「そうですね。行きましょう!」

登米の皆さんに見送られながら、菅波の運転でう百音とベビーは永浦の実家へと向かう。

ハート

「光太朗さんの予想通りでしたね」
「佐々木さんには参ったなぁ。まさか、名付け親まで考えていたなんて」
「フフフ、ほんとに。うちの父も負けそう。でも、皆さんの気持ちはありがたいですよね。この子は幸せです」
助手席に座る百音が腕の中で気持ちよさそうにすやすや眠るベビーを見ながらほほ笑む。

「いいかげん、子供の名前、どうしようか?もたもたしていると今度はお義父さんに決められそうだ」
「光太朗さんから『光』の一文字もらって呼び名は『ヒカル』はどうですか?菅波家の男性はみんな『光』がついていますし。この子が私達や、永浦や菅波のみなさん、森林組合のみなさんの希望の光になれたらいいかな、って」
「『光』か・・・僕もそれ考えてた」
「ホントに?」
菅波がベビーに向かって「光」と呼びかけると、にこにこと笑っている。
「この子も気に入ったみたいですよ」
もういちど、菅波と百音がベビーに呼びかける。
「光!」

僕が登米で百音さんや森林組合の皆さんに出会って、希望を見つけたように、君もいつか誰かの希望の「光」になってほしい!できれば君のママのような素敵な女性に出会えますように!

私が登米で光太朗さんや森林組合の皆さんに出会って、希望を見つけたように、あなたもいつか誰かの希望の「光」になって幸せな人生が送れますように!

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「おかえりモネ」妄想小説まとめ|菅モネのその後の話をつくってみた

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まとめ

まとめ

今回のおかえりモネ妄想小説は、菅モネベビー誕生シリーズ第3弾は
「おかモネ妄想|菅モネベビー第3弾・激似父子は最強のライバル!?」編。

先生の遺伝子をまんま受け継いだ、外観も性格も激似の菅波ジュニアが周囲のみんなを振り回し、父である先生も息子にやきもちを妬いてしまうというお話でした。
本編ドラマからかなり逸脱しているので、ベビー誕生も名前も全くの妄想です。
でも、こんな幸せな二人の未来を見て見たいという気持ちで妄想しています。
かなり、コメディ要素もありますが・・・いかがでしたでしょうか。
もし、イメージを損ねましたらお許しくださいませ。

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